モ353号塗装更新
モ353号の塗装が更新されました。
来たる3月20日に、堺市の文化観光拠点として阪堺線宿院停前にオープンする「さかい利晶の杜」のPR電車でございます。
若草色の爽やかな色合いは、街中に素敵な雰囲気を振りまいて下さることでしょう。
3月1日(日)の朝、住吉付近にて、この日デビューされました堺トラム「青らん」がほどなくやって来られるのを前に、心の準備をしておりましたところ、上町線天王寺駅前方向から見慣れない色合いの電車が現れました。
上の3枚は、慌てて住吉鳥居前に急ぎ撮影したものです。
現在進行中の拙記事「阪堺電車現役車両シリーズ」。
353号の話題は、すでに記事が完成しておりまして、投稿するだけになっておりました。
写真の差し替えなど記事の修正をしなければなりませんね。
この爽やかなデザインは、そんな気持ちも和らげてくれそうです。
モ353号のお話は、近日中にアップさせていただきます。
来たる3月20日に、堺市の文化観光拠点として阪堺線宿院停前にオープンする「さかい利晶の杜」のPR電車でございます。
若草色の爽やかな色合いは、街中に素敵な雰囲気を振りまいて下さることでしょう。
3月1日(日)の朝、住吉付近にて、この日デビューされました堺トラム「青らん」がほどなくやって来られるのを前に、心の準備をしておりましたところ、上町線天王寺駅前方向から見慣れない色合いの電車が現れました。
上の3枚は、慌てて住吉鳥居前に急ぎ撮影したものです。
現在進行中の拙記事「阪堺電車現役車両シリーズ」。
353号の話題は、すでに記事が完成しておりまして、投稿するだけになっておりました。
写真の差し替えなど記事の修正をしなければなりませんね。
この爽やかなデザインは、そんな気持ちも和らげてくれそうです。
モ353号のお話は、近日中にアップさせていただきます。



この記事へのコメント
どれ位の期間見られるのか?
そう言えば姫松電停の待合ですが、今度は内装というか木部の化粧直しの作業をしておられました。
近々若返った姿が拝めるでしょう。
新施設のPRですので、おそらく2年間は走り続けると思います。
姫松待合の工事、情報ありがとうございます。
近日中に訪問させていただきます。
いつも情報をいただき、感謝しております。
雨天の日はシャッター時間が長くなるためか、高速で点滅している電光の行き先表示がきれいに写りますね。
とても素敵な色合いだと思います。
撮影はiPhoneなのですが、光量によってシャッター速度が変化するようですね。この日の光量ですと、行先表示のタイミングとほぼ合うようです。
♪ FUZZY様
そういえば鶯餅の季節ですね。食べたくなってきました(笑)。
与謝野晶子の登場は、おそらく初めてでしょうね。堺を代表する歴史人といえば、千利休と与謝野晶子ではないかと思いますので、「観光堺」を前面に押し出すのでしょう。今まで堺に「観光」というイメージはなかなか出なかったように思います。
新車と見紛うばかりの素敵な塗装ですね。春になり、街に爽やかな気分を拡げて下さることでしょう。
167号、寂しいですね。
10両で頑張り続けてきた161形。
その活躍を想いながら、感慨にふけっています。
さらば、167号!
近日中に、万感を込めて記事にさせていただきます。
本当につらいですね。
でも、どこかに引き取られて、保管状態が悪く見るに堪えない状態になるよりもいいかもしれません。
青らんデビューのヘッドマーク撤去、早かったですね。
しっかり見ないうちに終わってしまいました。